Tasuku Maeda

18歳の頃からTechno/Houseのクラブシーンに身を投じ、音楽的な感性を育む。

一度は音楽とは異なる道に進むも、音楽への思いを断ち切れず25歳で一念発起。

活動拠点を東京に移し、再び音楽の道を志す。

2年後、今井了介との出会いをきっかけにTinyVoice Productionでプロデューサーとしてのキャリアをスタートさせた。

ダンスミュージックを基調とした打ち込みサウンドのアレンジを得意としながら、ジャンルにとらわれない柔軟なアプローチで、男性/女性アイドルグループからアニメ、シンガーソングライターまで幅広いポップスを手がけている。